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2010/3/17更新。
2010/3/23更新。
2010/3/24更新。

アイヴィー対策メモ。殴り書き。
随時更新。


■共通事項

・どの構えなのかいつも見ておく。

・基本的に反時計が弱点


・66Kの距離から近接が主戦場。それ以遠は意味なし。

・A投げはアイビーの後ろに落とせる

・リング際追い込んでの投げやリグルB落としは危険。剣、鞭からはしゃがみから後ろに落とせる

・剣9B(足元突き刺し)は全状態から出せるので注意

・66Kやリグル投げのジャンステ特攻はコマ投げ、地上カウンター対策にもなり信頼できる?


■剣 キーワード:反時計、バックジャンプ、コマ投げはA抜け
(ポイント)
発生、中下、コマ投げ、カウンターなど近距離では全てそろう。正面から素直に仕掛けるのは得策ではない。
6[B]、1Kなど発生まかせの技や3B、22Bなどの強中段は軒並み反時計に弱め
展開、ラグ狙いも含めてセットプレー時は反時計を仕込んでみる。
一方で崩しの方は(コマ投げ、22K)横移動に強いので、反時計してしゃがみ、もしくはバックジャンプで距離を開けてしまっても、リーチのあるヴォルドは何とかなる。
こちらの攻め時も横ランからの22K、先述した発生暴れなど、逆nも非常に火力があるので、ワンクッション横移動を挟むことも視野に入れる。



☆2A+KB~214K 
53点 G-14 FCA確定・・・

☆22K~214K 
48点 G-18

2A+Kと22Kは見た目同じでも硬直とかダメージとか差異あり。

★スイープ>踏みつけコンボの後

○正面向きヒット時
後転が剣3B、剣214K、再度スイープをすかす。基本は後転だけでいい。
その代わり剣3B+Kを後転一点読みで食らう。アイビーもリスク高いけど。

あとは鞭3Bが反時計以外をとらえるので、そこまで工夫する人には反時計も混ぜる。
反時計一回転>背向け投げをすると、剣3Bを出されていた場合は背後投げになるので狙ってみてもよい。

○背面向きヒット時
後転、横転どれも剣3B、剣214K、スイープが避けられない><
非常にアイビーに有利な展開になるので、横転などして一発安く食らってから起き上がるのも手。
一応反時計に一回転してしゃがめばこの三つはくらわない。そこから読みあい。



☆FC3B(H+2)からの6[B]
両ステップで回避可能

☆1Kの膝
反時計に避けやすい。膝>膝なんかは反時計してみてもよい。
1KBKは中上下。初段ガードしていればリング際でなければ2、3発目がスカるのでA+Bあたりでスカ確。

☆3B
18F,ガード-4S、ヒット+7、カウンター浮かせと高性能。横移動には弱い

3Bヒット>3Bは横ステップ仕込みで避け可能。
3Bヒット。4[B]は初段こそ食らうが二発目はガード可能。


☆22B
ノーマルで浮く。ガード-14なのでAA確
反時計に弱い。 

☆44Kのあびせげり
反時計でよけやすい
ガードしたら4Bか3Bが確定して18点+起き攻め。
避けたら2A+B236Bで41点か、安定で3Bの18点
ラン中に避けたら44[B]コンボでも40点代+起き攻めで非常に期待値が良い。


☆ノーマルA+B
時計でよけるのが望ましいが、ガードで-16ある。
もしもガードしたら、肘ならば届くのでがんばる。



■環 キーワード:攻めるふり、立ちガード、反時計?
(ポイント)
環は崩しと反時計が薄い。狙いは中段なので立ちガードと反時計多めで投げ警戒。
もうひとつの武器は優秀な避け技214B。攻め込む時は環状態かどうかの確認が重要。
環だった場合は攻めるふり>前ダッシュ立ちガードなどで避け技を常に意識しておく。
面倒だからと安易なクロスチョップは214B、6A+Bなどと相性が悪い。
見所が少ないので対策しやすい状態だが、剣にも鞭にも変化する流動的な状態なので、環状態は他以上にじっくり観察。


☆A+Bシリーズ
環中段主力。
A+BA+Kの出しきりは画面端でなければ、初段ガード後にしゃがみ~20Fくらいまでの反撃で割り込める。(二発目下段がすかる)
無理をしたくないなら、三発目がスカったのを見てからクロスチョップなどが安定している。
一発止めは-13。
派生を見越してしゃがんでから、間髪いれずFCAやFCKなどの小技なら、一発止め~横移動にも負けない。
ちなみにこのタイミングのFCAやFCKは、出しきりにも対応しているのでオススメ。

☆6A+B
上段避けがすごい長い突き。
近距離ヒットなら背後とられて+5、遠距離なら正面同士で+5.
ガード-18なので近ければ肘。反時計で避けやすい

☆214Bシリーズ
拒否技ノーブル。構えなければ21F以上の確定。
近距離ガードなら何をされても肘が確定。安定ならFC3B。
先端ガードは肘が届かない。FC3A+BはジルフェKや横移動にすかされる。静観安定。

大幅不利時のノーブルは、反時計ランしっぱなしでアイビーの背後をとれることもある
背後投げなり痛いコンボなりお好きなように。

ノーブルをくらってしまったらしゃがまされる上ジルフェKが割り込めなくなるので、おとなしくしておく。

☆33B連打
連打することでG-3まで軽減され、微妙なガードバックによりアイヴィーの逆nが始まりそうな技。
CFも開幕から8.5回とかなり高いが、反時計にかなり弱い。

☆6AKと6AA+K
6AKはガード有利の上上。6AA+Kはカウンターで痛い中中上。
6AKは二発目がもっさりしているので、しばらく立ちながらキックがきたらしゃがめばおk。


■鞭 キーワード:前進ガード、反時計、ジャンステ特攻、コマ投げB抜け
(ポイント)
遠距離牽制を数多く持つ。体力勝ちでガン下がりを選ぶ時は6Bと3B+Kに注意。
攻め込み時の接近方法は、距離別で大きく三つに分ける。

①3B+Kの距離  ②6B+Kの距離  ③3Aの距離 である。

①ではうろついてても何も変わらないし、3B+Kは意外と横に厚く、鈍足のヴォルドは被弾のリスクしかない。
とっとと②まで前ダッシュガードしながら詰める。

②の間合いに入ったら6B、6B+Kなど捌ければ一気に接近戦にもちこめるが、いかんせんオンでは確実さに欠けて危険。
ここではリーチ技のガードバックが大きいので横から回り込みながらじりじり近づいていく。
時にはクロスチョップ特攻も狙う。

③の間合いまで近づいて、ようやく技で応戦できるようになる。
ここからは3A、6Aを警戒して横移動ではなく前ダッシュに切り替えた方がよい。
ただしマイトアトラス迎撃も考えられるので、66Kやリグル投げなどのジャンステ攻めも織り交ぜる。

ちなみに主要技のリーチ順は
3B+K > 6B > 6B+K > 6A > 3A


★3[B]~ジルフェ連携
大きく反時計ステップ(技でステップを途中キャンセルしないように)で、K、A+Kは避ける。
B連携は二発目からガードして-16Sあるのでヒジ。
Aは初段カスダメージ食らったら追撃をレバガチャで回避。

☆3A 15点 16F G-16 H-6 CHスタン
高性能中段横。リーチ発生消化フレーム三拍子そろった、まぎれもなく鞭主力。
カウンター時は鞭3Bなど色々痛いコンボが入る。
ガード後の確定はあきらめて、前ダッシュか早めの二択。
展開が早いのであまつさえ3A連発とかありえる。


☆6AA 17F 上中上
かなりリーチの長い上段横連携。右側の判定が厚い>反時計
三段目しゃがんだらクロスチョップかWSB。
一発止めは-19ある。一応覚えておく。

☆6B
超リーチ上段縦。ブレイク値が高め。これと後述の6B+K2or8のセット連携が結構強力。
ガードしてもいいことがないので基本的には横移動でいなす。

☆6B+K(2or8)
中~遠距離線の要。初段を横移動で避けてもフォローの薙ぎがあるので面倒。
薙ぎは初段避けたのを見てから、捌きを仕込めばなんとか間に合う
初段止めで捌きが不発に終わっても、アイビーの硬直もかなりあるので無問題。
これを接近の足掛かりにしたい。

☆1B 34F 下特中特中 G-13
リターン特大の下段始動。オンでも何とか見てしゃがみたいが不安。
縦にはスカスカなので横移動の方が割がいい

☆しゃがみ3[B]A+B
しゃがみから出る直線的な下段突き。
カウンターで当たると打ち上げられてひどい。BT1Aに合わせられるとキツイ。
1B同様横にはスカスカなので、つかってくる相手には横移動も混ぜる
初段を食らってしまっても、反時計ラン(レバー入れっぱ)で後続の打ち上げを避けられる


☆4A+Bシリーズ
三発構成だが、真正面ではガードすると密着でも二段目までしかガードしない。
その間24Fくらいのスカ確可能。
4A+BBも真正面ガードなら鞭の返しがすかり、19Fまでで割り込める。
安定とるならBBあたりで。

☆44[A] 34F G+11
遅め上段横。
派手なエフェクトなのでできれば見てからしゃがみたいが、ガードしてしまうと大幅有利をとられる(+11)
その後のジルフェKは避けようがないので、こうなってしまったら大人しく立ちガード。


■メタエレム・ジルフェ

☆ジルフェA
食らっても、後続の236Aは2468方向に4回?レバー入れればスタン解除可能。
236Aは中段だから立っておく。

☆ジルフェK
肩タックル。カウンターでジルフェ3B+Kのぶっとびコンボ?
反時計に弱い

★ジルフェKガードからのセットプレー
ガードしてから再度ジルフェKは18Fまでで割り込み可能。
上段避けるので割り込む技に注意する。
また微妙なガードバックでアイビー的には下がり、横移動も強い。
早い技で割り込もうとすると、リーチが足りずに下がり>ジルフェBBBなどでキレイに打ち取られるので注意。
白ヒジを最速で出せれば、暴れ、移動全てに50以上とれる。 
入力が難しければ反時計ステップGで安定。Kはスカって、他は五分以上。
BBでは下がりや横移動に届かないので手くせでやらないように。

 
☆ジルフェ66K
ジルフェKとモーションは同じ。
攻撃後構えを解いて確定がなくなる安定技。
カウンターで回復可能スタン。
上記のジルフェK>ジルフェKのことも考えて、肘で牽制しておく。


☆ジルフェBシリーズ
初段を避けても二段目移行がホーミングしてきてひどい。
ジャストで光ると五発まで出せる。非ジャストは三発まで。

非ジャストだと
初段止めは-25~
二段止めは-16
出し切りは-16S
三段出し切りには意地でもヒジをぶちこむ。
ただし真正面からガードだと距離がかなり離され、ヒジが間に合わないことがある。


☆ジルフェ3B+K
肩越しから放物線を描いて遠くに飛んでいく。リーチはかなりある。
っこは反時計に弱いが着地点は袈裟斬り気味なので両横にそこそこ強いのがひどい。
また判定の持続がかなり長く、根っこや刺さっている部分付近はある程度時間が経っても触れてダウンとか勘弁な仕様。
また空中コンボで使われると相当運ぶので注意。

1B+Kをガードした場合は、ガードバックが小さかった場合は66Kが確定になることがある。


☆ジルフェA+K
ゆっくり長い下段打撃投げ。
ガードで-35くらいあるらしいので、よっぽど先端ガードでもなければクロスチョップが入る

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